トップ > マイクカテゴリ > PCマイクの選び方 / 2017年07月21日 (金) 19時58分24秒



すぐわかる!PC用マイクの賢い選び方

  • PC用マイクを購入するさい、いろいろな製品がありすぎて、どれを選べばよいか迷ってしまうことがあります。パッケージに記載されている仕様を見ても、いまいちピンとこないという人もいるかもしれません。そこで、このページでは PC用マイクを選ぶさいのポイント について見ていきます。


目次


ヘッドセットとスタンドマイク


  • PC用マイクは、 ヘッドセットスタンドマイク に分類できます。


ヘッドセットの特徴


  • ヘッドセットの特徴 は以下のとおりです。
    • マイクと口元の距離・角度をつねに一定に保てる。
    • 小さな声でも入りやすい。
    • 取り扱いが簡単で、マイク使用時の置き場所に困らない。
    • ヘッドフォン部の音質は妥協が必要。同価格帯のヘッドフォンより音質は悪い。
    • 装着感は個人差が大きい。

スタンドマイクの特徴


  • スタンドマイクの特徴 は以下のとおりです。
    • お気に入りのヘッドフォン・スピーカーを使用できる。
    • 装着感などを気にする必要がない。
    • 複数人の声を入れやすい。
    • マイクと口元の距離・角度を一定に保つのが難しい。
    • マイクの置き場所を確保しておく必要がある。
    • 置き場所や環境によっては、周囲の雑音(ノイズ)を拾いやすい。
    • ヘッドフォンをしないと、ハウリングが起きることがある。


ヘッドセットのメリット・デメリット



メリット

  • ヘッドセットには、 マイクと口元の距離・角度が一定に保てる というメリットがあります。スタンドマイクの場合、体を動かしてマイクから遠ざかってしまうとマイク音が小さくなりますが、ヘッドセットタイプなら口のすぐそばにマイクがあるので、安心して体を動かせます。 つい体を動かしてしまうという人に向いている でしょう。

  • また、ヘッドセットはスタンドマイクに比べて、 マイクとの距離が近い状態で発声できます 。ヘッドセットのマイクは口元から数cmのところに位置するのに対し、スタンドマイクはもう少し離れたところに置くことになるからです。したがって、大きい声を出しにくい環境であったり声量が弱い人などは、ヘッドセットのほうが適しています。

  • さらに、ヘッドセットはヘッドフォンにマイクが付いているので、 取り扱いが容易 です。すばやく準備でき、マイクの置き場所に困ることがありません。たとえ机がきれいに整理されていなくても、問題なくマイクを使用できます。

デメリット

  • 実勢価格が数千円以下のヘッドセットの場合、音楽鑑賞などに耐えうる製品はありません。同価格帯のヘッドセットとオーディオ用のヘッドフォンを比較した場合、 ヘッドフォンの音質については妥協する必要があります 。たとえば、3,000円のヘッドセットと、同じく3,000円のオーディオ用ヘッドフォンを比較すると、後者のほうが美しい音を鳴らせます *1

  • また、 ヘッドセットの装着感につき個人差が大きい 点もデメリットといえるでしょう。ヘッドセットをしていて 頭や耳が痛くなる、疲れる というのはよくある不満のひとつです。ヘッドフォンに慣れていない人には違和感があるでしょう。詳細は後述します。


スタンドマイクのメリット・デメリット



メリット

  • スタンドマイクの最大のメリットは、 手持ちのヘッドフォンまたはスピーカーを使える という点です。ヘッドセットの場合、PCの音はヘッドセットのヘッドフォンを通じて聞きますが、これでは一般的に高音質で音を聞くことができません。スタンドタイプであれば、ふだん自分が使用しているヘッドフォンまたはスピーカーで音を聞けるわけです。

  • また、スタンドマイクの場合は 装着感を気にする必要がない というメリットもあります。ヘッドセット(オーバーヘッド型)は頭や耳が痛くなることがありますが、スタンドマイクの場合はそのような心配はありません。また、頭部に装着する必要がないため、ヘアースタイルが乱れることもありません。

  • 同じ場所にいる複数の人の声をマイクに入れたい 場合も、スタンドマイクのほうが有利です。これは、後述する指向性というものが関係しています。スタンドマイクは、たいていの場合周囲の音をよく拾えるような性質になっているため、多くの音を入れるのに適しています。

デメリット

  • スタンドマイクのデメリットは、 マイクと口元の距離・角度を一定に保つのが難しい という点です。マイクとの距離・角度が変化すると、声の入り方や音質に影響します。声が遠くなったり近くなったりするのは、あまり好ましいことではありません。スタンドマイクは、体を無意識に動かすことが多い人には向かないでしょう。

  • 置き場所雑音 の問題もあります。 マイクの場所が不適当だと、視界がマイクで遮られる、声が入りにくくなり逆に周囲の雑音を拾いやすくなる、といった状態になります。 このため、けっきょくスタンドマイクを手に持ち、口の近くにマイクを持ってくるケースが少なくありません。両手がふさがっているときはマイクを持つことができないので注意が必要です。


ヘッドセットの装着感


  • ヘッドセット特有のポイントが 装着感 です。ヘッドセットは頭部に装着して使用するわけですが、製品によっては接触部分が痛くなるということがあります。また、ヘッドセットによっては耳が蒸れることもありますし、重いヘッドセットだと耳が疲れることもあるでしょう。頭部のサイズや形状は人によって異なるため、装着感は個人差が大きいところです。


  • 装着感がとくに重要になってくるのは、ヘッドセットを長時間使用するとき です。数十分ほどの短時間の使用であるなら、装着感はさほど気にならないかもしれません。しかし、1時間以上の使用となると話は別です。頭が締め付けられる(側圧が強い)、耳が痛いという状態では不快になるでしょう。メガネをかけている方は注意が必要です。

不満内容 対処法
1 締め付けが強く、頭や耳が痛い ・ヘッドセットのあいだに箱を挟んで放置する
・ヘッドセットを装着せず、首にかけてマイク部分だけ使用する
2 耳が蒸れる ・オープンエアー型(開放型)のヘッドセットにする
・メッシュ生地のヘッドセットにする
3 メガネとの同時使用が難しい ・耳をすっぽりと覆うヘッドセットにする
・オープンエアー型のヘッドセットにする
4 疲れる ・休憩をこまめにとる
・長時間使用しない


ゲーミングヘッドセット


  • ヘッドセットを購入する予定の場合、ヘッドフォンの音質にこだわりがある人や、PCでFPSやTPSをプレイすることがあるという人は、 ゲーミングヘッドセット とよばれる製品を購入するとよいかもしれません。ゲーミングヘッドセットのヘッドフォンは、 FPSやTPSなどのシューティングゲームに特化した作り になっています。

  • 具体的には、 敵の足音や銃声、爆発音がよく聞こえるように音がチューニング されています。そのため、PCゲーマーのなかには戦績を上げるために好んでゲーミングヘッドセットを愛用する人たちが多くいます。ゲーミングヘッドセットを音楽鑑賞や映画鑑賞にも使用することはできますが、原音に忠実な音を再生するための製品ではないということは理解しておきましょう。


▲ゲーミングヘッドセットの場合、ドライバーユニットという部分が大口径(40~50mm)であるため、一般的なヘッドセットよりもヘッドフォンの音質が向上します。

  • ゲーミングヘッドセットを購入するさいは、オープンエアー型とクローズド型の違いを意識しておいてください。まず、 オープンエアー型 (開放型)は、高音がきれいに抜けやすいという特徴があります。その反面で、低音の迫力が欠ける、音が外部に漏れやすいといった傾向があります。 クローズド型 (密閉型)は、力強い低音に期待でき、音漏れもしにくいのですが、音がこもる場合があります。


コントローラー


  • ヘッドセットの場合、 コントローラー があれば手元で ヘッドフォンの音量調節 をしたり、 マイク音声をミュート (消音)することができます。マイクミュートは、予期せぬ事態が起こったとき、あるいは起きそうなときに一瞬でマイク音声を切ることが可能です。たとえば、家族が部屋に入ってきたときや、くしゃみが出そうなときにマイクミュートが役立ちます。


  • ただ、コントローラーが体に触れて邪魔に感じる人もいるでしょう。また、コントローラーを使ってマイクミュートするさいはコントローラーの切り替えスイッチをスライドさせますが、スライド時にノイズ(クリックノイズ)が発生する製品もあります。コントローラーがなくとも、 ヘッドフォンの音量調節およびマイクミュートはPC側で操作することができます 。したがって、コントローラーは必須というものではありません。

  • コントローラーによっては クリップ が付いている場合があります。クリップがあれば服にコントローラーを留めることができ、ずり落ちません。また、コントローラーの位置が瞬時にわかり、すばやい操作が可能になります。クリップでコントローラーを服に留めているときは、席を離れるさいにクリップを外すのを忘れないようにしましょう。


指向性


指向性とは


  • 指向性 とは、 マイクがどの方向からの音をよく拾うことができるか を表すものです。PC用マイクは、全指向性または単一指向性のものがほとんどです。

全指向性と単一指向性


  • 全指向性(無指向性) は、 360度の方向から音をよく拾うタイプ です。同じ場所で何人か集まって声をいっせいに入れたいという場合は、全指向性のスタンドマイクを選ぶようにしましょう。単一指向性のマイクよりも声を入れやすくなります。ただし、全指向性マイクは全方位から集音するため、 ノイズが入りやすくなる傾向があるかもしれません


  • 単一指向性 は、 特定の方向からの音をよく拾うタイプ です。逆に範囲外の音については拾いづらくなります。単一指向性はヘッドセットのマイクに多いので、 単一指向性のマイクが欲しいのであれば基本的にヘッドセットを購入することになる でしょう。ただ、例外的に単一指向性のスタンドマイクもあります(例 : ECM-PCV80U)。

周囲のノイズを低減するには


  • 周囲の雑音がマイクにできるだけ入らないようにしたいときは、 ノイズキャンセリング機能 がある単一指向性のマイクを使用しましょう。ノイズキャンセリングは、 周囲の雑音を低減するための機能 です。ヘッドセットのなかには同機能を搭載している製品があります。スタンドマイクの場合は、同機能を搭載した製品はありません。


  • ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクであっても、 正常な環境であればタイピング音やマウスのクリック音は拾います *2 。また、 マイクの音が少しこもったり、風邪声のように変化することがあります 。ノイズキャンセリング機能に過度な期待はしないようにしましょう。いちばん重要なのは、ノイズの少ない環境でマイクを使用することです。


環境によってマイクの音質が異なる理由


マイクによる違い


  • 使用するマイクによって音質が異なる場合があります。たとえば、あるマイクではクリアな音質であっても、別のマイクではこもった音質になることがあります。また、ノイズキャンセリング機能があるマイクだと、鼻が詰まったときのような音質になることもあります。


  • よく、「自分の声をマイクで録音して聞いてみたら変な声で驚いた」という例を聞きますが、違うマイクで再度同じことをすれば違った印象を持つかもしれません。複数のマイクを使って試してみることで、マイクの音質や自分の声についてより深く知ることができるはずです。

  • マイクの音質によっては他人を不愉快にさせる可能性もある ので、この点も気をつけましょう。話の聞き手側からしてみれば、ノイズが多いマイク音声を聞くのはうっとうしいものです。したがって、自分の声を他人に聞いてもらうためにマイクを使用する場合、クリアでノイズが少ない製品を選ぶことが重要になってきます。

設定による違い


  • PC側の設定 によってマイクの音質も変化します。たとえば、PCのマイクブーストという機能を使用してマイクの入力音量を大きくしている場合、ノイズが増幅されて音質は悪くなってしまうでしょう。また、アプリ側での音声設定(例 : ビットレートサンプリングレート)をまちがえると音質が悪くなります。

サウンド機能の性能の違い


  • PCにはサウンド機能が最初から搭載されています。これを オンボードサウンド といいます。 オンボードサウンドの性能はそれほどよくない ため、マイクに「サー」というノイズが入ることがあります。 ノイズの原因がマイクにあると安易に考える人がいますが、必ずしもマイクだけに原因があるわけではありません。

  • 対処法として、 オーディオインターフェース を使用する方法があります。実際に使うとわかりますが、PCにマイクを直接接続した場合と比較すると、 マイクの音質が明らかにクリアになりますオーディオインターフェースによってはPCマイクも接続できる ため、覚えておくとよいでしょう。下表に掲載した製品は、すべてマイクの音を響かせる(リバーブをかける)こともできます。

AG03-MIKU US-32 US-366 UA-4FX2
価格(Amazon)
AG03-MIKU

US-32

US-366

UA-4FX2
PCとの接続 USB 2.0
接続可能なマイク ・PCマイク
・ダイナミックマイク
・コンデンサーマイク
・PCマイク
・ダイナミックマイク
・コンデンサーマイク
・ダイナミックマイク
・コンデンサーマイク
・ダイナミックマイク
・コンデンサーマイク
こちら こちら こちら こちら
特長 ・フェーダー搭載
・ゲーム実況にも
・お薦め
・効果音を一発再生
・ボイチェン機能
・コスパがよい
・自動音量調整
・太くて暖かい音

マイクと口元との距離・角度による違い


  • マイクと口元との距離 によっても、マイクの音質が変わります。ヘッドセットの場合はマイクと口元の距離が近くなりすぎないようにし、スタンドマイクの場合はマイクと口元の距離が遠くなりすぎないようにしましょう。

  • マイクと口元の距離が近すぎるとこもったような音質になり、場合によっては音がゆがみます 。逆に マイクと口元の距離が遠すぎると声が痩せて細くなり、響いたような音になります *3 。ヘッドセット使用時もスタンドマイク使用時も、マイクとの距離感をつかむためには多少の慣れが必要かもしれません。

  • マイクと口元の角度にも注意が必要です。マイクを口の真正面に設置する人がいるのですが、このような角度だとポップノイズが入りやすくなってしまうので音質が悪くなります。マイクは顎のあたりか、または鼻と口のあいだにくるようにしてください。


マイクの入力音量


  • マイクを使ううえで理解しておきたいのは、 あるPCでは十分なマイク音量なのに、同じマイクをほかのPCで使用するとまったくといっていいほど音を拾わない場合がある ということです。つまり、PCとマイクの組み合わせによって、マイクの入力音量にばらつきが生じることがあります。上で述べたサウンドカードやUSBオーディオなどの周辺機器を使用している場合は、その周辺機器によってマイクの入力音量に違いが出てきます。


  • したがって、評価のよいマイクを購入しても自分のPCで必ずしも十分なマイク音量を確保できるというわけではありません。Amazonにおけるレビューで、マイク音量について評価が大きく分かれることがあるのは以上のようなことが一因として考えられます。実際、 マイク音量が小さすぎるというケースは多い のです。Amazonでの 「マイクの音が大きくて満足」、あるいは「マイクが声を拾わない」というようなレビューは、自分の環境でも当てはまるとは限りません

  • マイクの入力音量を大きくする方法についての詳細は、下記ページをご覧ください。マイクの音が小さいことがある、ということは事前に覚悟しておくべきです。冗談に聞こえるかもしれませんが、設定は適切であっても「口のなかにマイクが入るくらいの距離で話して、なんとか小さく声が入る」というケースはありうることです。



覚えておくとよい用語


プラグインパワー


  • 3.5㎜ステレオミニプラグ接続のPC用マイクは、 PCのマイク入力端子と接続することで電源が供給されて動作 します。このことを プラグインパワー方式 といいます。ダイナミックマイク/コンデンサーマイクは、プラグインパワー方式に対応していないため、PCのマイク入力端子に接続することはできません *4


感度


  • 感度 は、マイクがどれだけ大きな音をPCに出力できるかをdB(デシベル)という単位で表したものです。感度が大きいマイクでも、実際の使用感とは異なることが多いでしょう。

マイクブーム


  • マイクブーム (マイクアーム)とは、先端にマイクが付いている細長い棒をいいます。自在に曲げることのできるマイクブームを フレキシブルアーム (スネークアーム)といい、このタイプは口元とマイクの距離・角度をある程度変えられるようになっているので便利です。


ウィンドスクリーン


  • 息がマイクに当たると、 「ボフッ」というような音ポップノイズ / 吹かれ)が発生します。これを防止するのが ウィンドスクリーン です。ただ、ウィンドスクリーンを使用するまえに、まずはマイクの位置・距離を見直すようにしましょう。マイクは 顎のあたりか、鼻と口のあいだにくるようにし、口元に近づけすぎないようにします


周波数帯域


  • 周波数帯域 (周波数特性)は、マイクが拾うことのできる音域を示す用語です。マイクの仕様表には「100~15,000Hz」などと表記されており、範囲が大きいほど低音域から高音域まで音を広く拾うことができます。一般的なPC用マイクならば周波数帯域を気にする必要はありません *5


製品例


  • 最後に、PC用マイクの 製品例 を掲載しておきます。

         PCマイクの製品例を参照

G231 ECM-PC60 ECM-PCV80U
価格(Amazon)
G231

ECM-PC60

ECM-PCV80U
特徴 ・人気のヘッドセット
詳細
・超小形サイズ
詳細
・ソニーの定番マイク
詳細
タイプ ヘッドセット スタンドマイク
ピンマイク
スタンドマイク

  • 「Skype用」「Skype対応」というような表記がなくても、Skypeで使用することができます。また、このような表記があるからといって、特別な性能を持っているマイクというわけではありません。


関連ページ






  • Audacityの使い方
    • 無料で音声を録音・編集!高機能なアプリ、Audacityを使いこなそう







*1 一般的に、ヘッドフォンはコストをかけて開発したほうが高音質になり、低いコストで開発すれば低音質になります。この点、ヘッドセットはヘッドフォンに加えてマイクのコストも発生します。よって、同一価格帯のヘッドセットとオーディオ用ヘッドフォンを比較した場合、ヘッドセットではどうしてもヘッドフォンにかけられるコストは少なくなります。したがって、ヘッドセットのヘッドフォンの音質は、同一価格帯のオーディオ用ヘッドフォンの音質よりも劣るのです。

*2 これらの音がマイクに入らないようにするには、静音性に優れたキーボードやマウスを使用すべきです。マイク側で都合よく特定の音だけを拾わないようにするということはできません。扇風機の音などもマイクが拾う可能性があるため、できるかぎり止めておきます。

*3 さらにいえば、声以外の音(=ノイズ)を拾いやすくなる場合があります。たとえば、PCのすぐそばにスタンドマイクを設置し、マイクから離れたところから声を入れるような場合、声は拾わないのにPCの動作音はよく拾うというような状況になるので注意しましょう。

*4 たとえば、AT-X11というダイナミックマイクを製造・販売するオーディオテクニカのWebサイトには、「パソコンやビデオカメラなど、プラグインパワーのマイク入力端子にはご使用になれません。」と書かれてあります。

*5 なお、人間の話し声は80~4,000Hz(4kHz)、可聴域は20~20,000Hz(20kHz)といわれています。




| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー