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ボルボX

476 :女王様調教録・一:2007/08/26(日) 20:05:38 ID:drn30Jvn 陵辱系。こんなもんを五時間ついやして書いていた自分に引きますた。 まあとりあえずどうぞ。↓

「わが使い魔のマジック・アイテム拘束椅子はご堪能いただけたかね、女王陛下?」 ガリア王ジョゼフは赤いワインのグラスをかたむけて、ほがらかに言った。 「ぅ・・・ぁ・・・」 トリステイン女王アンリエッタは蕩けた体をひくん、と震わせたが、 懸命に沈黙をたもった。彼女は朝から、ミョズニトニルンの用意した椅子のうえに座って いた。この魔法の拘束椅子はやわらかく、得体の知れない生きた肉でできており、 ミョズニトニルンの意思にあわせて自在に形を変える。また触手をのばして獲物を拘束し、 いかようにも責めさいなむことができた。

アンリエッタは手首を頭の上で縛られ、椅子のひじかけには持ち上げた足をM字に 拘束され、局部を見せつけるような羞恥の体勢をとらされている。 白いドレスは着せられていた。ただし、美しい巨きな乳房をまったく隠せないような 胸部をむき出しにするデザイン。下着の着用などは許されず、大きく開かれた脚の あいだは完全に丸見えだった。 そして、その股間は粘性の強い液体でびちゃびちゃになっており、うっすら赤く色づいた 白い尻の下にたまっている。

トリステイン女王の証であるティアラはちゃんと頭に乗っていた。 無論ジョゼフの悪意である。白いドレスとティアラを身につけさせて、女王はかれこれ 一週間嬲られていた。 「おやおや、女の部分どころか、下の穴まではしたなく息づきおるではないか。 くぷくぷと、物ほしそうにヒクつきおって」 ジョゼフは楽しそうに批評したが、アンリエッタは真っ赤な美貌をうつむかせて 荒い呼吸の音をもらすのみである。 すっとジョゼフの表情が消えた。 「ミューズ」

椅子のそばにたたずんでいたミョズニトニルンは、「はい」とうなずくと、 アンリエッタの股間に手をのばし、クリトリスをつまんでにゅるりと包皮をむき、 むき出しになった赤い豆をつまんで指の腹でくにくにと揉みほぐした。 アンリエッタの体がびくんとはね、薄桃色に染まった白い肌からは汗が、 こねられる部分の下の秘穴からは白濁した子宮頚管粘液が噴いた。 「ひいいいっ!」 「ジョゼフ様に話しかけられたら、ちゃんと返事しなくちゃね。 ほら、長い間感じすぎてやわらかくなったお豆を、ちょっと時間を置いてから いじめられるとたまらないでしょう? 女王様?」

477 :女王様調教録・二:2007/08/26(日) 20:07:44 ID:drn30Jvn 「わ、わかりましたっ、わかりまひたあっ! お願いです、手をはなしてっ! あ、ああ、あひっ、イクううぅっ!」 白いニーソックスに包まれた足の指をきゅっと握りこみ、アンリエッタは神経の塊を 揉みしごかれてたまらず絶頂させられた。血の霧を噴きそうなほど赤くはれあがった クリトリスは、全身のけいれんに合わせておののいている。犬のように舌をだして、 よだれをふきこぼし、アンリエッタは焦点の合わない瞳を虚空にさまよわせた。 「あ・・・あぁ・・・うあぁ・・・」

「ほう・・・気をやるのが早いのだな」 「ええ、クリトリスだけで朝から十回はいかせましたもの。ほかの場所と組み合わせた 責めは除いて、ですわ」 「ほう? トリステインの女王陛下は、そこが特に好きなのか?」 「いえ・・・ほかの部分でもたっぷり反応して泣き叫んでくれますわ。よほど天性、 淫らに生まれついたのでしょうね。女としては幸せなことかもしれませんが」 ガリア王とその使い魔の言葉に、もはや抗議の声をあげる余裕もなく、 アンリエッタは「ひっく」と涙をこぼして屈辱に震えた。 と、ジョゼフがアンリエッタを向き、「そう泣くな」と笑って彼女の頬をなでた。 「美しいアンリエッタ姫、いや女王だったな・・・そんなにも可憐に泣くところを見ると 一応は同格の国王ということを忘れてしまう、許せ」 「こ・・・このぉ・・・何を白々しい、賓客として来たはずのわたくしたちを捕らえて 有無をいわさずこのような・・・辱めをしておいて、ひぃっ!?」 「まだご自分の立場がわかってらっしゃらないのですか? 馬鹿な女王陛下」 ミョズニトニルンが背後にまわりこみ、手を頭上で縛られているために空いている わきの横から、アンリエッタの豊かな乳をにぎりしめた。むにゅりと擬音をたてそうな ほど指を食いこませ、アンリエッタの心臓の鼓動がはね上がるのをたしかめて微笑む。

478 :女王様調教録・三:2007/08/26(日) 20:10:32 ID:drn30Jvn やべえ、人多杉で入れなくなりかけたw いそぐべ俺。続き↓

「ねえ、この一週間で、ご自分の本質をまだ悟れなかったのですか? お浣腸してさし上げたときは笑いましたわ、今みたいにこの椅子で拘束されて お尻を高々と突き上げさせられ、 はじめはあんなに気丈にふるまっていたのにしっかり感じて、 牛乳とワイン酢を混ぜたものを何度も注入させられてはこらえ性もなく吐き出し、 十回目のお浣腸で、お尻に栓をしてそのまま半日放置しただけで 『出させてください、お願いです』と泣いて懇願し、 出させてやる代わりにどう言えばいいのかちょっと教えてあげれば、 さんざんもったいぶりはしたものの、ついには 『わたくしは最低の淫売です、どうかお尻で殿方の肉棒をしゃぶらせてください』 と絶叫したでしょう? 最後は宣言どおり、尻を突き上げさせたまま アヌスを王宮の男性諸氏に解放したんでしたっけね。 あの馬丁とか、調子にのって三度も出していましたが、 よほどいい味のお尻だったんでしょうね。でもあなた、お尻で殿方のものをしごきながら、 涙とよだれをこぼしてよがり狂って腰を振り、白濁まみれでイキ果てていましたわね?  牝犬でさえもう少しつつしみがあるものを・・・ おわかりですか。あなたは自分で言ったとおり、淫売にすぎないのですよ。 わが主はあなたの本性を暴いたのですわ。恨むなら、ご自分の淫らな肉を恨みなさい」

「ぅ・・・うぅ・・・っ、んっ、くぅ」 「ほら、泣きながらもなんでそんな声をもらすんです? いやらしいおっぱいを 揉んであげているだけですよ。乳首さえ触れていないのに、股間からねばり落ちる汁を 止められないんですか?」 「まあ、そういじめてやるな、ミューズ」 ガリア王は手の中でくるくるとワイングラスを回し、もう一方の手でアンリエッタの あごをつまんで顔をうつむかせながらミョズニトニルンをのほほんとたしなめた。 「彼女はまだほんの少女なのだ、女王などと呼ばれていてもな。 それに朝から五時間もさいなまれていれば、肉体が過敏になるのも無理はなかろう。 わがガリア歴代王の秘蔵のコレクションは、この拘束椅子だけに限らずなかなかアレ なものが満載だし、そこにきてまた余のミューズの手際がまったく偏執的だからな・・・ よほど女王が気に入ったとみえる。ここまで丹念に手をかけるとは」

479 :女王様調教録・四:2007/08/26(日) 20:11:20 ID:drn30Jvn ミョズニトニルンは不服そうに唇をとがらせた。 「いやですわ。この女に入れこんでいるのは、ジョゼフ様ではございませんか」 「なんと、余が?」 小首をかしげてうっすら笑ったジョゼフは、あえぐアンリエッタを見下ろした。 「まあ、そうかもしれん」 「・・・ッ!」 「あう!」 反射的にミョズニトニルンは爪をたててアンリエッタの乳房を握りしめ、 アンリエッタはかすれた苦痛の声を上げた。 「こらこら、妬くでない、ミューズ。それにしても、この胸のなんと軟らかなことか。 ミューズの指が埋もれそうだ」 ジョゼフは見下ろしたまま感嘆の声を上げた。 そのとおり、アンリエッタの胸にある双つの巨きな丘は、その大きさや肌の滑らかさ、 色の白さもさることながら、その繊細な軟らかさがひときわ目をひきつけていた。 「・・・少し中断させてしまいましたわね。女王陛下、失礼いたしました。 おわびに今から快楽を与えてさしあげます。その間、あなたにはジョゼフ様に ご奉仕していただきましょうか」 その言葉を聞いて、二人の王が対極の反応を見せた。アンリエッタはおびえて ほてった顔をわずかに青ざめさせ、ジョゼフは口笛をふいて卓にグラスを置いた。 そして、ガリア王はトリステイン女王の前に自分の一物を引きだしてみせた。 「い・・・いやです、嫌ぁ・・・」 脈打つ凶悪な男性器を前にして、完全に少女の顔になったアンリエッタは 首をふって拒否した。ミョズニトニルンがぷっと吹きだして、舌をアンリエッタの むき出された白い腋下にはわせた。 「嫌? うそおっしゃい」 「あひっ!? だ、だだだめっ、わきを舐めないで、む、胸も揉まないでくださいっ!」 えりぐりに鳥肌がぞわっと立ち、甘い匂いがたちのぼる。 アンリエッタは両の胸と腋の下から与えられる性感に腰をくねらせた。 ぞわぞわと魔法の拘束椅子が波打ち、触手がのびてアンリエッタの内ももをなでた。 そのまま、ミョズニトニルンの愛撫にも劣らない繊細さで、開かれた内ももを やさしくくすぐる。 「んんっ、やっ、あんっ」 ふかふかの胸脂肪が緩急をつけてこねられ、ときに震わされる。 腋の下をちろちろと舌先で刷かれ、舌の腹をぺとっと当てられてから舐めあげられる。 力が入りっぱなしになった内ももには筋が浮き、そこをなぞるように触手がするすると 愛撫を走らせる。

480 :女王様調教録・五:2007/08/26(日) 20:12:39 ID:drn30Jvn アンリエッタは甘くもおぞましい快感にことことと自らが煮詰められていくのを 感じながら、体液とあえぎ声を搾りだされていた。わずかに年相応の幼さが残る 美しい顔は紅潮し、無理やりにとろかされている。白いドレスはとっくに汗で悩ましい 体にはりつき、へその形まで浮かせていた。股間の惨状にいたっては言うまでもない。 金魚のようにぱくぱくとあえぐ口もとに、ジョゼフが醜悪な肉棒をおしつけた。 強烈な男臭をかいだとき、一瞬だけアンリエッタは口を開きかけた。 だが、われにかえり、口をとじて顔をそむける。 まったく、とミョズニトニルンがため息をつき、痛々しくつんと尖っていた アンリエッタの乳首をきゅっとつねった。そのまま、クリトリスをなぶった ときのように絶妙の力加減で揉みつぶしていく。 「んんんっ――!」 アンリエッタは両胸の先端で炸裂した悦感に、真っ赤な顔を泣く寸前にゆがめた。 開くまいと食いしばった歯の間から、よだれがふきこぼれる。 だが、攻撃は上だけではなかった。 アンリエッタの全身に力が入り、我知らずぐぐっと腰が浮いていた。 その下にずるりと一本の触手がすべりこんだとき、アンリエッタは最初 何が起こったかわからなかった。

「・・・ひ・・・ぃ?」 ずるずると肛門をこすりながら触手が進入しているのだと気づく前に、 ミョズニトニルンが黒い布でアンリエッタを目隠しした。 直後にずるん、と一気に触手がすべりこみ、アンリエッタは絶叫する。 「あああああっ!」 「お尻は好きでしょう? 女王陛下。今日はサービスしてあげますね」 目隠しで視界を奪われながら、黒い快楽にアンリエッタは可憐なピンクの舌をつきだして 震えた。あまりのことに緩んだぷっくりした桜色のくちびるを、ジョゼフの肉棒が 割って入った。

男の味を舌だけでなく口腔全体で味わわされ、臭いが鼻腔を内側からのぼってくる。 (い・・・いやぁ、苦しいのにぃ・・・) 苦しいのに、アンリエッタはどこかで興奮している自分に気づき、絶望を感じた。 視界がふさがれた分、他の感覚がどうしようもなく鋭敏になっている。 とくに肛門をずるずるとこすりあげているおぞましい感覚が、アンリエッタの 脳に灼けるような波動を送りこみ、淫欲をあおっている。 こすりつぶすようにほぐされる乳首も、じんじんと疼いてたまらなかった。 切れ切れの理性が、浅ましい自分を呪っていた。

481 :女王様調教録・六:2007/08/26(日) 20:14:12 ID:drn30Jvn 「言っておきますが女王様? 歯を立てたりしたら、牢に入れてあるトリステイン 人の首を、何人かみせしめにはねることになりますよ」 むしろ安心させるような口調で、ミョズニトニルンが耳元でささやいた。 「ああ、だから存分に味わうといい。これは人質のためだからな」 ジョゼフもアンリエッタの口をゆっくりした抽挿で犯しながら言い、薄く笑った。 アンリエッタの目隠しの下から、幾筋もの涙が流れ、赤く染まった頬をつたう。 (ごめんなさい、わたくし、もう・・・他にどうしようもないもの・・・) 「お?」 「どうしました、ジョゼフ様?」 「舌をからめてきた」 嬉しそうにジョゼフが言い、ぎこちなく男のものを吸っているアンリエッタの髪を撫でた。 「まあ、どうも物足りないが。そのうち上達させればよい」

「奉仕はろくに覚えさせてませんでしたから。今日から仕込むつもりです。 でもとりあえず、やる気になったご褒美をあげなくてはね」 ミョズニトニルンがぱちんと指をならした。アンリエッタの肛門で抽挿していた 触手が、ずぐっと奥に入って動きを止め・・・そしてアンリエッタの体がびくんと はね上がった。 「ん゛ん゛ん゛んーっ!」 がくがくと痙攣して全身から汗をいっそう搾り出し、宙に浮いた腰をびくびくと はねあげさえしている。

「お、何だ?」 「この触手は振動します。お尻の中に詰めこんでから、子宮の裏側のポイントに ぴったりつけてブルブルしてあげました。 女ならこれをされると狂ったように反応しますが、女王様の反応はとくに激しいですわね」 「それは面白いことをする」 ジョゼフはびくびく震えるアンリエッタの頭を両手でつかみ、その喉に突き入れるように 激しく口を犯しはじめた。 拘束されながら全身をくねらせ、アンリエッタは声なき絶叫を喉の奥で放った。 (ひぃいーっ! いやぁっ! ひっ、お腹がぁ溶けるっ、っ、・・・! おねがいぃ、 だれかとめっ、イクのとめてぇっ!)

482 :女王様調教録・七:2007/08/26(日) 20:15:25 ID:drn30Jvn 「あら? 何かおっしゃりたいの?」 ミョズニトニルンの合図でジョゼフが口から肉棒を抜くと、アンリエッタは 痙攣したまま泡をふきながら懇願した。 「ゆ、ゆるしっ、ゆるひてください、これ駄目です、ずっとイってる、 わたくひ狂う、溶けるっ、おなかと頭の中からとけちゃうぅ・・・!」 「あら? それなら簡単よ。別のところにそれ以上の刺激を与えればいいんだもの」 ぐぼっと再びアンリエッタの口腔に、ジョゼフの肉棒が突きこまれる。 同時に、狂ったように粘液を吐淫している秘裂の上端、クリトリスにまたしても ミョズニトニルンの手がかかり、戻っていた包皮を剥きあげる。 アンリエッタがびくんとひときわ大きく痙攣する。

アンリエッタにミョズニトニルンの言った意味を考えるゆとりは、 あらゆる意味でなかった。子宮を裏側からこねられて、まともな思考が全くできない。 その全身から噴いた汗は女王の細くきゃしゃな首筋を、豊満なやわらかい乳房を、 きゅっとくびれた腹を、白桃のような蠱惑的な美尻を、 すらりと伸びた手足をヌメヌメと輝かせていた。 植物の実からとった油を全身に塗られたようなありさま。

「いやらしいアンリエッタ陛下、お豆も小さくないけど、包皮がそれ以上に長いから 何度剥いてさしあげても戻っちゃうんですね。この包茎の牝おちんちん、 ブラシで磨いてさしあげますわ」 何を言っているのか認識する間もなく、激感がはじけた。 「ひい゛い゛い゛っ!? 〜〜ッ!? 〜〜ッ!」 「豚の体毛でもっとも硬い毛を短くそろえたブラシです。感じすぎてフニャチンになった 肉芽をグシュグシュ磨かれるのはどうですか? 普通なら激痛しかないでしょうけど、 ここまで肉体を狂わされた後だと、イキすぎてこのまま死にそうなほど 感じちゃうでしょう? ジョゼフ様もラストスパートに入りましたわね。 後は一気にいきましょうね」

ミョズニトニルンはそう言うとアンリエッタの胸元に顔を近づけ、 ふるふると揺れている汗まみれの軟らかい乳をついばみ、 きつく勃ちあがった乳首を可愛がるように口にふくんで、男性器に対するような 繊細かつバリエーション豊富な舌使いをほどこした。 ただし、手は男の手淫のように激しくブラシを動かし、アンリエッタのクリトリスを 苛烈にこすりあげて責めさいなんでいる。

483 :女王様調教録・八:2007/08/26(日) 20:16:09 ID:drn30Jvn ひっきりなしに子宮を裏からふるわせる触手の振動も激しさをまし、女王の淫蜜を 子宮から強制的にしぼりだしていた。発狂しそうな二種類のドス黒い快楽を 尻の前後から与えられて、アンリエッタは無我夢中でのがれようとするように 口の中の脈打つ男肉を吸いあげた。 ジョゼフがわずかにうめき、動きを止める。 次の瞬間、びくんびくんとアンリエッタの舌の上で、生臭い精がほとばしった。 「――ん゛ん゛ん゛ん゛っ!」 必死で舌をからめ、本能的にこくこくと飲み下す。射精の途中でジョゼフが口から抜き、 追いかけるように突き出されて震えるアンリエッタの舌、顔にぶっかけていく。 イキすぎて蕩けた脳裏で、ようやく子宮裏からの振動が止まったことを認識した。 クリトリスのブラシも、離れていっている。 それなのに、ゆるやかに引っかかった感じで絶頂感がとまらない。 「んんんんっ、んんんぅ……」 目隠しをはずされて、快楽に濁った瞳でアンリエッタは下半身に目を向けた。 目の焦点が合わないまま、自分の股間を見る。びゅっぴゅっと液体が飛び、 そのたびに自分の腰がかくかくとはね上がっていた。 「恥ずかしいアンリエッタ様。お尻と牝ちんちんをいじめられただけで、こんなに 濁ったお潮を噴けるんですね。男の子の射精みたいに空腰までつかって、 これがトリステインの女王様ですか?」 「ぃ・・・いわなひで・・・ぇ・・・」 ジョゼフがそれを見てあっはははと笑ってから、慈愛のこもった微笑に変わった。 「まあいいだろう。そろそろ狂わないように調節して休ませろ。夜も遊ぶとしようか」