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423 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2006/09/26(火) 22:31:59 ID:BkPuTa15 ドレス姿のアンリエッタをひざまずかせ、 「女王様?早くして下さいよ?」 と見下ろすサイト。 アンリエッタは上半身の部分だけ脱ぎ、露わになった乳房でサイトのソレを挟む。 アンリエッタは申し訳なさそうに自分の胸ごしにサイトのソレをしごき、 その谷間からでている男根の先を舌先でつつきながら、 「ああ…すみません…貴方を死地に追いやろうとした私にご奉仕させて下さい…」 と、俯き加減に舌をあてていく。 その内、サイトのソレが一回目を発射すると、 「俺のモノなんですから、粗末にしないで下さいね?」 とサイトは冷ややかに言い、アンリエッタは自らの乳房に付いたものすら舐めとっていく。

場所はベランダになり、アンリエッタはその手すりに手を着いた。 サイトはドレスを捲り上げて、ガーターベルトを外し、レースの下着を下ろす。 「女王様はドコで俺の頑張りに報いてくれるんですか?」 と意地悪く既に水気を持ったその穴を人差し指でつつき、アンリエッタは甘い声をあげつつ、 「私にはソコしかありません…ですからサイトさんは遠慮なく使って下さい…」 とサイトに身を委ねる。 敢えて女王のドレス姿のまま、後ろから突かれて快感を覚えていくアンリエッタ。(ドレスセックルと言う特殊なジャンル)

その行為を繰り返す内に何故かウェールズ(虚無蘇生版)と裏サイトの二人係りで昼は公務、夜は調教の生活になっていく…

なんて想像をした俺がうわー何をsmdajwp〜ムヂャガキサクボキコリコリコリ (弾痕と剣でグチャグチャです)

439 名前:423[sage] 投稿日:2006/09/27(水) 21:03:44 ID:HFnwz0FO 「ふぅ…」 自室でアンリエッタは一息つく。今日は公務として国民に顔を見せてきた。 ドレス姿とクラウン。肌の露出は女王である以上避け、殆ど年中この服だ。 民草はどの様に自分を見ているのだろう。 手の届かない? 象徴? 実際は…

「うまくなったね。アンリエッタ…」 「ウェールズ様…」 椅子に座ったウェールズの前に跪いて彼のモノを口に含む。今日は彼の番だ。 上目遣いにウェールズを見上げつつ、虜になったようにアンリエッタはそれを舌で転がす。 自らの唾液でウェールズのそれを濡らすとアンリエッタは胸で挟み、しごいていく。 「アンリエッタ、君はどうされたいんだい?」 胸を止めずアンリエッタは答えた。 「はい…お仕置きされたいです…」 「君は「女王陛下」何だよ?」 「構いません…こうして殿方に奉仕する事が私の喜びです…」 アンリエッタはそのまま夢中になって胸を使っていく。

「今日も私に贖罪をさせて下さい…」 敢えてドレスは脱がず、クラウンだけ外す。 女性のシンボルだけは見て貰える様に胸だけははだけさせ、自ら下着を下ろしていく。 シルクの下着は部屋の端に投げ出され、長いスカートの中は裸となった。椅子に座ったウェールズに近づく。 「自分で償わないとな…」 「はい…」 アンリエッタはそのままウェールズの膝の上に乗り、腰を落とそうとする。 ウェールズが制した。 「ただそうするだけじゃダメだよ。ちゃんと言葉にしなきゃ」 アンリエッタは寸前の所で自らを戒めた。 「ああ…私は戦争と言う大罪を犯し、何千何万という民草を死に追いやりましたが、無能な女王には体を使って罪を償う事しかできません」

自らを戒める程アンリエッタのソコは涎を垂らしていった。 「淫らな場所を使うしかこの私には出来ません。どうか皆様、これで満足して下さい…」 「良く言えたね」 ウェールズの許しを貰うと、アンリエッタは腰を落とされた。ソコに女王の威厳は無い。 「あ…あ…」 「君だけが楽しんじゃダメだよ」 「申し訳ありません…」 ウェールズは目の前のアンリエッタの乳房を揉み、その勃起した乳首も摘んでいく。 「これはなんだい?」 「と、殿方の為に用意しておりました…」 アンリエッタの興奮は高まっていき、今日も彼女は「贖罪」をしていく。

我ながら何でこんなのを書いたのか…ってまた何をsuruvnecioxuB(ムー大陸の探検に行かれました)